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ノアコインがビートの社名変更&取引所開設か買収の可能性で爆上げ!?

ノアコインがビートの社名変更&取引所開設か買収の可能性で爆上げ!?

これまたとんでもないビッグニュースが舞い込んできましたね!あの、ノアコインですが東証2部のビートへ社名変更提案してることが判明!さらに、取引所の開設か買収の可能性も!爆上げ来るか!?

ノアコイン最新情報まとめ!

ノアコイン最新情報まとめ!詐欺性や将来性を再検証してみました!
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ノアコインがビートに社名変更提案

かそ太郎

ちょっと!ノアコインがビートって会社の社名変更を提案してるって!
ノアコインはすでにビートの株主だけど、社名変更ってこれはすごいことになってきたね!

つう子

ノアコインは、2018年4月25日に東証2部上場企業である「ビート・ホールディングス・リミテッド」の新株予約権(企業が発行する株式を、一定の期間内にあらかじめ決められた価格で取得できる権利)300万個を取得したことが、正式に発表されたことは記憶に新しいと思います。

MEMO

 

ビート・ホールディングス・リミテッド社は、シンガポールや中国を中心にアジア地域で事業を展開しているグループ企業で香港に事業本部がある。東京の南青山には東京オフィスがある。A2Pメッセージングサービス・ソフトウェア製品及びサービスの提供・ウェルネスサービスやヘルスケア・ウェアラブル端末・センサー・メディカル情報・データ分析提供・知的財産権及びその他の権利のライセンシング事業を行っている。

ノアがビートの新株予約権を取得した理由としては、ノアコインの知名度アップに伴う普及を目指すことが目的です。

 

なんでビートの株を取得したのかは、僕の頭ではよく分かりませんが、アジア地域だけではなく、グローバルに影響力のある企業だからという判断なのかもしれません。

 

そんな中、今度はノアコインがビートに対しての持分を約50%まで保有する(新株予約権1700万個)として、社名変更を臨時株主総会で提案するという話が舞い込んできました!

社名をビート・ホールディングス・リミテッドからNoah Coin Global Limitedに変更する。 Beatは、近年、社名を新華ホールディングスから変更したが、新華ホールディングスは中華圏及びグローバルで強いブランド力を有する社名であり(「新華」は中華の優れた能力を示す言葉であ。)、社名を変更したのは誤った選択だとNoahは考えている。

Ginsms Inc.(以下「Gin」という。)の社名をNoah Coin Americas Inc.に変更する。 Ginはトロント証券取引所(コード:GOK)のベンチャー市場に上場しており、Beatの完全子会社であるXinhua Mobile Limitedの子会社である。

引用:日経会社情報デジタル

かそ太郎

知名度アップどころの騒ぎじゃないよね!

ノアコインが取引所開設か買収する可能性!

かそ太郎

さらにさらに、ノアコインが今回の提案で出した取引所開設か買収するって話も気になる!
色んな意味で注目されているノアコインが取引所運営に乗り出せば、一気に知名度も上がるだろうね!

つう子

ノアコインがビートの持分を50%取得する可能性以外に、資金を使って以下のことを行おうとしています。

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日本、北米、シンガポール、香港、インドネシア及び中華人民共和国等のアジア諸国並びにロシア及びウクライナを含む欧州諸国における、仮想通貨取引所の開設又は買収。
中国及び香港においては、Beatは香港においてビジネスを行うにあたり「新華」の商標を保有することから、取引所の名称は「新華取引所」とする。
他の地域においては、取引所の名称は「Noah Global Exchange」とする。

ブロックチェーン3.0エコシステムを構築し、異なるブロックチェーンエコシステムの相互運用や並びにヘルスケア、金融及びテレコミュニケーションの垂直的な運営の実現に注力する。

仮想通貨メッセージエコシステムを構築し安全なコミュニケーションプラットフォームに基づいたメッセージングを提供することで、
①メッセージングサービスのユーザーの間で仮想通貨の移転や保管を可能にし、
②電話番号、Eメール又はその他のオフィシャルIDに依拠しない登録プロセスによってユーザーのプライバシーを保護する。

シンガポール、香港又はその他の地域の完全子会社によるイニシャル・コイン・オファリング(以下「ICO」という。)を通じて(ICOが適法な地域に限る。)約10億米ドル(1100億8000万円)を調達する。
例えば、Beatは世界最大のヘルスケアブロックチェーンエコシステムを構築するために、最大6億米ドル(660億4800万円)を調達することを検討すべきである。
Beatはまた、先進の仮想通貨メッセージングプラットフォームを構築するために最大4億米ドル(440億3200万円)の調達を検討するべきである。Beatの現在の経営及び戦略的ポジションの強みの分析は後述のとおりである。

引用:日経会社情報デジタル

取引所を開設するか買収するかという話は、期待が持てますね!

その取引所でノアコインが取引所コインとして使用され始めれば、それはもう価値の上昇が見込めるでしょう。

ただ、現在は金融庁の目がかなり厳しいので、日本を意識した取引所運営は厳しいかもしれません。

 

あとは、企業の事業強化と共に、新たにICOをさらに行って資金調達をしていくという案もあり、これらが本当に実現できれば、大元のノアコインはさらに価格が高騰するでしょう。

年末までに1000倍とかいう人がいたようないなかったような・・・とにかく、1000倍は無理でも期待感は持てそうです。

まとめ

現状ではまだ詐欺コインというレッテルもあり、価格も1円前後ですが、今回の件が実現できればノアコインの爆上げの可能性は十分あるでしょう!

僕はとりあえずガチホして、もうしばらく様子見ようと思っています。

日本での取引所も作って欲しいですが、かなり厳しいと思いますので、取引所開設は出来たらラッキーくらいの感覚で、その他の好材料に期待してます!

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